FX自動売買
禁断のケーキ
じゃらん♪
さくらのVPS


■!WARNING!■
夢に見たこととか妄想とかシチュを徒然に書き留めておく場所です。
読むと心が痛くなる文章が沢山御座います。
書き散らかしたモノは繋がりがあったりなかったり意味が分からない感じです。
■!WARNING!■





なんか急いでる時


「早しろ、犯すぞビッチ!」
「おーけー犯しとく?」


「・・・・・・」
「こう返されると困るでしょ」
「ああ」


「犯すかヴォケ!さっさとしろ!!」


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俺「おい、ほんとに良いのか? 両方に・・・挿しちゃって・・・」
友「いいよ、いいから早く挿してぇ」
俺「行くよ?」
友「うん、早く早くぅ」
俺「・・・ほら、挿さったよ。 どんな具合だい?」
友「あぁ、良い、超良いよっ」
友の彼女「・・・なんか楽しそうだね」

俺達は無事ゲーム機本体にゲームパッドを取り付けられた。


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VネックのTシャツをさぁ。
こう裾をクロスして持ってそのまま脱ごうとして途中で止めて腕を抜くと……。
抜くと?
ほらギリギリ髪が出ない感じにしてぇ…。
うん。
じゃん、教会のシスターっぽく見えない?
やだなぁ、そんな上半身裸のシスター…。


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私が腐女子になることは終生ないと昔から確信していた。
男同士の絡みに美しさなんてありゃしない。
ムサいだけさ。
その点女の子はスベスベマンジュウガニじゃないか!
私は男に生まれなかったことを呪ったね。
だってどんなにどんなにどんなにどんなにどんなにどんなにどんなに。
どんなにその子を愛でても最後には男の下に去って行くじゃないか。
毎晩私と何やら良い事をニャンニャンしてたあの子が
ものっそい良い笑顔で「私、来月結婚するんですよ。ジューンブライドですぅ」とか言うんだぜ?
その時の気持ちが君には理解できるかい?
少しは分かるよね?
まじで?
ああ、そうか、君彼女居ない歴=年齢だったね。
グサァ!!
父さん、僕の心に言葉の刃が突き刺さりました。
そりゃ微塵も分かるまいよ。
うーむ、言葉の暴力。
nn?自分自身?
勿論自分の肌、瞳、髪、体の至るところは好きさ。
年齢と共に移ろう自分の体も好きさ。
化粧もするし、体型にも気を配っている。
正直自分を思い慕ってオナニーをしたこともある。
ハッハァ!変態だろう?
あ、変態っていう自覚はあるんだ。
当然だ。
自分がちょっとおかしい事を理解できない程可哀相な奴に見えるのか?
まぁいい。
話を戻そう。
どこまで進んだ?えーと?
そうだ。
それに男は自分の精神や肉体の中を磨いても、上っ面を磨くことをしないだろう。
私はね、その人間の上っ面って奴が結構好きなのさ。
そして上っ面が良い人間は、上っ面が本当に良い人間ってのは。
往々にして内面も良いもんさ。
経験則でも論理でもない。
これは信仰さ。
そうあって欲しい、というね。
分かるかい?
つまり私が言いたいのは、あんなスベスベマンジュウガニが悪い奴なはずがないってことさ。


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シチュとしてはこんな感じYO
何かしらの組織のチームメンバー
その1人が作戦外で何かしらの敵に襲われて劣勢
やられてさぁ止めを刺されるってところ
敵さんは自分のことかなり強いと思ってる
そこにチームの仲間が助けに来る
やられた奴は気絶
「自分の強さに自信を持って奴っているよなぁ」
「そいつを更に上回る力で、数で、あらゆる手段で殺すのが最高に!」
「最高に好きなんだよぉおおおおおおおおおおおおおおん!!」
それを映像で追ってるオペレーター
「相変わらず最悪な変態ですね」
的な流れって良いと思わない?


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この世界で魔法って奴が使える奴は
自信が生まれてくるのと同時にそいつの武器がついて出てくる。
どこから?
そいつぁマミーのお腹からだ。
ああ?大丈夫だって。
そんなデカぶつが産道を通るかって心配してんだろ?
まぁその武具のコアって呼ばれる摩訶不思議な物体のみの状態だから問題ないのさ。
ビー玉サイズ。
あんなデッカイものが通るんだ。
お豆の一つくらいどうってことない。


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武器は持ち主の力を受けて強くなる。
強くなる道筋は今のところ二つ。
一つは年月を掛けて少しずつ。
こいつは持ち主が毎日少しずつ力を与え、高めていく分けだ。
つまり歳を食えば食う程強くなるんだ。
まぁでも持ち主の能力で与える力の量も違うし、寄る年波に負けて扱えなくなったりする。
このタイプをロングラインとかいう。いやもっとカッコいい名前あるかも。
一つは持ち主の状態がそのまま武器になり思いを模る。
こいつは持ち主の持てる魔力の量、肉体の強さとかで強くなる分けだ。
このタイプをショートラインとかいう。いやもっとカッコいい名前付けたいね。
どっちも一長一短。


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この国にはなんやらカッコいい騎士がいる。
九人からなる騎士。
この国で最強の九人。
いやぁーどうしよ?
まぁとりあえず強い、超強い?


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私は魔法で戦闘服を拵えるのが信条でね。
うん。
その乳首が浮いてる服はうわ、やべっ、着替える暇もなかった!ってことじゃあなくて。
趣味ってことでFA?
なんか普通に服を着てると逃げっぽいじゃん?
普段着てる服を再構成するってのもやっぱ逃げっぽいじゃん?
どゆこと?
いや、これなら負けた時、つまりは気絶とかした時真っ裸になるじゃん?
それがキモチイイ、もとい負けられないっていう気概になるんだよね。
さぁ私の裸が見たければ倒すと良いぞ、青年。
うわ、なんかヤダ、その勝利目標。


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戦闘服ってのを準備する奴っているだろう?
俺も戦闘用の服ってのがあって、そいつを着ないとやる気が出ないんだよね。
着替えるから待っててくれる?
……
おおー。
戦いながら器用に着替えてやがる。
うわー。
スケベな下着だなぁ。
お前等は揃いも揃って変態ばっかかい!!


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おいおい、普通魔方陣とか魔法円は二つじゃねーの?
自分の足元に一つ。
自分の頭上に一つ。
そいつがどーよ。
こいつのは頭上に二つあるぜ?
計三つ。
簡単に言えば術の強さが1.5倍。
こいつの場合陣が寒気がする程精密で互いに付与し合っていやがる。
無理無理。
見た感じ2倍は行きそうwwwwwwwwwwww

空中戦になって気付いちゃったwwwwwwwww
足元にも二つあるよ、おいぃwwwwwwwwwwwww
地面の中に展開してたから見えませんでした。
予想するべきでした。
正直俺が馬鹿でした。
計四つ。
分かりました、こいつ化物です。
戦う?どうやって?どのようにして?どうして?
なんで俺が戦わなきゃいけんの?


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さてよぉ…
対立組織と第三勢力が必要な感じだよなぁ
あとは国の組織体系、骨組みの設定
どーすっかなぁ。
大学とか出すかなぁ。


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夜の仕事が出来るかどうかが非常に重要。
45歳までは阪神の○○投手のピッチングをまねつつ
毎晩どーん!
股間には工場ある
24時間操業
それが50歳になって今はパートのおばちゃんが二人。
60歳になると伝統工芸人みたいのが1人だけになる。
今日もお願いしますよぉって言っても
今日は作らん!って感じで断る
頑固な感じ


脱出、この世界から